熊本『湯らっくす』を完全解説!実際にサウナ&宿泊してみた!聖地の名は伊達じゃない

湯らっくす 宿泊 サウナ

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サウナの西の聖地と言えば、ドラマ『サ道』にも登場した熊本『湯らっくす』。

全国の聖地については、以下の記事にまとめたので、後ほどこちらもご参考に。

熊本という遠方にあるサウナだが、本当に行く価値があるのか、気になるところ。

俺は過去7回、『湯らっくす』を宿泊含んで楽しんできたので、今回はその感想と特徴を忖度抜きでレビューしていこう。

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『湯らっくす』の行き方・アクセス

湯らっくす 行き方

遠方から『湯らっくす』に行く場合、JR熊本駅からタクシーで900円。

アーケード街の新市街からだと、タクシー料金は1,000円ほど。

新市街から頑張れば歩いても行けるが、汗ダグになるので素直にタクシーを使うことを推奨。

安く済ませたい場合は、JR熊本駅→JR平成駅(運賃160円)で、そこから徒歩5分。

バス・飛行機・車などを使った場合のアクセスについては、公式サイトを参照してほしい。

参考 『湯らっくす』公式サイト

『湯らっくす』の料金

湯らっくす 料金

『湯らっくす』の料金は以下の通り。

2021/08/18より、料金が値上げに。詳細は公式ホームページ参照。以前よりも、微妙に値上がりした印象。加えて、6hコースを新設。

入浴・サウナのみ(2階利用不可)

入浴・サウナのみで、2階のレストランや休憩スペースを使わない場合の料金は以下。

東京の銭湯価格でビビる・・・

大人
(中学生以上)
690円
※週末は790円
小人
(4歳〜小学6年生)
300円

「3hコース」「6hコース」「フリーコース」とは異なり、このプランには貸しタオルが含まれないので、注意してくれ。

手ぶらで来た場合に、おすすめのプランだ。

3hコース

2階も利用可能なコースで、館内着も付いているコース。

いや、3時間使って1,000円は何事・・・『ウェルビー福岡』ですら、3時間で2,200円。

大人
(中学生以上)
1,000円
※週末は1,100円
小人
(4歳〜小学6年生)
300円
3歳未満無料

6hコース

「3hコース」で3時間を超えると、自動的に「6hコース」に変更。

ただし、平日の場合は、「6hコース」がないので、3時間を超えると「フリーコース」になるぞ。

大人
(中学生以上)
1,300円
※週末のみのコース
小人
(4歳〜小学6年生)
300円
3歳未満無料

フリーコース

全日使い放題のコース。

ただし、1-5時の間に滞在すると、深夜料金(2,800円)が適用される。

「6hコース」で6時間を越えると、自動的にフリーコースになる仕組みだ。

大人
(中学生以上)
1,300円
※週末は1,650円
※深夜は一律2,800円
小人
(4歳〜小学6年生)
300円
※深夜は別途1,500円
3歳未満無料

2階はリクライニングシート、大量の漫画、レストラン、休憩スペース、パソコン(Mac)、コワーキングスペースなどがあり、これらが使い放題で1,300円 or 1,650円はバグりすぎ。

もし俺が熊本に住んでいたら、朝から晩まで引きこもること間違いなし。

漫画喫茶に行くよりも、はるかにお得・・・

『湯らっくす』ハンパないって。

その他の料金

湯らっくす アカスリ マッサージなどの料金
(GWだったので入浴料は特別料金)

あかすり、マッサージ、飲み物、アメニティなどのその他の料金については、上の券売機の画像を参考にしてくれ。

ちょっと分かり難いが・・・

せっかくなので、1,000円で『湯らっくす』のオリジナルバスタオルを購入してみたぞ。

湯らっくす バスタオル

『湯らっくす』の混み具合

湯らっくす 混み具合

気になる混み具合だが、

平日休日、昼夜問わず混んでいる。

「平日の午前中は穴場だろう」と思って訪問したら、まさかの混みまくりでビックリ。

『湯らっくす』の辞書には、「閑散」という言葉がない模様。

ただし、7回行って、7回とも混んでいたが、『湯らっくす』はキャパが広いので、そこまで不自由はしない。

サウナは3室あるのでどこかには座れるし(メインのサウナは収容人数30人)、水風呂も混んでいて入れないことはなかった。

注意点

混んでいて特に困るのが、ロウリュ。特に土日祝の場合、皆ロウリュを求めて、8分前にはサ室がパンパン。なので、チキンレースかの如くギリギリまでサ室に入らないでいると、満席でロウリュを浴びれないので注意してくれ。7,8分前に入ると辛いと思うかもしれないが、開始5分前には換気のためにドアを開けっ放しにするので、温度が多少は下がるぞ。

メディテーションサウナは、定員8名ほどなので、たまに満室で入れないことがあったが。

ただし、整い椅子については、15席?あるにも関わらず、割と座れないことがあったので、週末のピークタイムだと、

整い椅子の椅子取りゲームが始まる可能性はある。

余談

余談だが、『湯らっくす』の客層は若い人がかなり多い。しかも、中学生・高校生と思しき、学生層も多い。したがって、彼らの話し声が聞こえてくるのはネック。しかしながら、不思議とイライラしたことはない。『湯らっくす』での心地よさで、心が寛大になっているのだろう。

『湯らっくす』のサウナ

サウナ室

『湯らっくす』のサウナは、以下の3つ。

湯らっくすのサウナ室
  • フィンランド式サウナ
  • メディテーションサウナ
  • 大噴火瞑想サウナ 大阿蘇

「フィンランド式サウナ」がメインのサウナで、サウナストーブが二機構成の大箱。

照明は暗めで、3段座面の広さがあり、テレビもあり、清潔感も申し分ない。

3段目だと熱さは90度ほどだが、思った以上に熱く感じるのは、湿度が担保されているからだろう。

8分も入れば体の深部から温度が温まるので、「熱すぎず、でも熱い」というバランスを保った調整力はお見事。

余談

浴場を出た場所に、給水機と氷のサービスがあるのは、控えめに言っても最高。こういう些細な気配りが良いサウナであることの証左。

「メディテーションサウナ」は、窓やドアに黒いカーテンが施され、暗闇&無音で楽しめるサウナ。

まさに、瞑想向き。

このサウナ室では、セルフロウリュが可能で、サウナ室の香りも心地よいので、気持ちよく時間を過ごせるのが最高。

ここで豪快にセルフロウリュし、急激な熱さを巻き起こし、周りを巻き込むのを個人的に楽しんでいる。

最後は「大噴火瞑想サウナ 大阿蘇」。

ミストサウナと塩サウナを掛け合わせたようなサウナだが、名前の通り、

大噴火に相応しいほどの水蒸気の噴出量。

とにかく、蒸気の噴出量と「ゴゴゴゴゴゴォォ」という音が凄く、「大噴火」というネーミングに納得せざるを得ない。

あまりの蒸気の量に、部屋中が蒸気で真っ白。

個人的には熱さが物足りないが、エンタメとしては経験してみることを推奨。

補足

「大噴火瞑想サウナ 大阿蘇」で塩を利用した場合は、退出時に座った場所近辺を水に流すのをお忘れなく。

アウフグース(ロウリュ)

『湯らっくす』と言えば、アウフグースが名物。

1日14回実施されるロウリュ・アウフグースは、おそらく九州一。

湯らっくす ロウリュ 実施時間
(コロナのため、ロウリュのみの時間も)

俺も4度アウフグースを受けてみたが、熱波師の個性を存分に感じ、感無量。

俺が受けた熱波師は、吉村さん、ゴリラ井上さん、福永さん、あともう1人若手。

吉村さんの独特のフォームから繰り出される熱波は、とにかく大胆で、あまりの熱さに「拷問ロウリュ」と名付けてしまうほど。

この人、絶対にドS。

最終セットでは、あまりの熱さにサウナ室を飛び出す人、多数(死傷者、多数)。

湯らっくす ゴリラ井上
(ゴリラ井上氏)

ゴリラ井上さんも唯一無二のキャラで、ゴリラに擬態し、パワフルすぎるアウフグース(通称:ゴリラグース)を巻き起こしてくれる。

しかも、スピーカーをサウナ室に持ち込み、ガンガンにド派手なEDMをかけるので、サウナ室で縦揺れ必至。

元クラブ好きとしては、「サウナdeクラブ」はクセになる。

九州と言えば「ハウステンボス」がテーマパークとして有名だが、俺の中ではゴリラ井上>ハウステンボスだ。

補足

ゴリラ井上氏の長い時間に渡るロウリュを受けた後の休憩では、過去最高に血管の伸縮を感じ、普段よりも長い時間、多幸感を感じることができた。冷やしたタオルで顔を覆うと、熊本にいながら宇宙を感じたのはここだけの話。ゴリラ井上氏に圧倒的感謝!

面白かったのが、アウフグースが終わった途端、ゴリラ井上氏が全裸になり、水風呂に長く浸かっていたこと。

こんな大胆な熱波師は初めて。

誰よりも体温が上昇しているはずなので、誰よりも整っているのかもしれない。

そう言えば、漫画『サ道』3巻にも熱波師が整う言及があったわ。

サ道 熱波師も整う

あと、『湯らっくす』出身の増本さんのアウフグースも、『かるまる』で受けたことがある。

かるまる イベントロウリュ

「茶ウフグース」と名付けられたお茶を使ったロウリュは香りもよく、綾鷹を使ったロウリュでは綾鷹のBGMも流れ、目・耳・鼻・肌でサウナを感じる最高のロウリュ体験になった。

この瞬間、瞼の裏から大量の「汗」が出てきたのは、言わずもがな。

余談

増本さんは現在、『ザベッド&スパ所沢』を拠点にアウフグースをしている模様。またいつか、増本さんの茶ウフグースを受けたいぜ。

水風呂

湯らっくす 水風呂 MADMAX

『湯らっくす』の名物と言えば、水風呂(MADMAX)。

『湯らっくす』の水風呂の特徴
  • 潜水OK
  • 温度は17度
  • 地下水かけ流し
  • 最深部は171cm
  • MADMAXボタンで毎分100Lの滝水

この水風呂が凄いのは、

非常に深いので、足先から頭のてっぺんまで、体をキンキンに冷やすことが可能。

遊び心たっぷりのMADMAXボタンを押すと、バグっているとしか思えないほどの水量が脳天直撃。

湯らっくす サ道 MADMAX
(あまりの威力に原田泰造もマッシュヘアーに)

その威力たるや、『サ道』の原田泰造の必死な顔を見れば、説明不要だろう。

熊本の地下水を使っているので水質も良く、立って入るため結構な人数が入れるので、混んでいて水風呂に入れないことはないので、ご安心を。

湯らっくす 潜水OK
(引用元:『湯らっくす』公式サイト

さらに朗報なのが、全国的に水風呂での潜水はNGの施設が圧倒的に多いが、

『湯らっくす』では潜水がOK。

水を贅沢に入れ替えし、綺麗な水を維持しているからこそ、潜水OKなのだが、施設からの愛をビンビンに感じずにはいられない。

『湯らっくす』に来たら、なんの躊躇いもなく、潜ってみてくれ。

休憩スペース

湯らっくす 整いスペース
(引用元:ツイッター

内風呂に整い椅子が15席ほど。

激混みの時は、整い椅子に座れないこともあるので、その場合は浴槽の縁などに腰掛けよう。

ピークタイムだと、たまに座れない時あり。

外気浴はないものの、露天スペース隣に整い椅子があるので、半外気浴といったところか。

難点は、若い人が多いので、露天風呂や内風呂から若者の話し声が聞こえてくる点。

これが『湯らっくす』の数少ない欠点だと思っている。

なので、休憩時に静寂を重視する人には、『湯らっくす』は合わないかも。

しかしながら、多少のノイズがあれど、満足度を下げない設計なのは、天晴れ。

『湯らっくす』の食事とオロポ

『湯らっくす』は食事も充実しているので、サ飯も美味い。

オススメは断然アジフライ。

ここのアジフライ定食が、素直に美味すぎて、一瞬で幸福感を味わえる。

突然の飯テロ、失礼します。

湯らっくす アジフライ定食
(うどんは追加。美味すぎた)

あとは、オロポのダブルはオロナミンC二本を使って贅沢なので、ぜひ飲んでくれ。

湯らっくす オロポ
(オロナミンCが二本だと!?)

メニューの一部をチラ見せすると、こんな感じ。

湯らっくす 食事 メニュー
(アジフライと麻婆豆腐が推しの模様)
湯らっくす 食事 アルコールメニュー
(アルコールも豊富だと!?)

レストランの雰囲気はこんな感じ。

湯らっくす 食事スペース
(コロナ対策もバッチ)
湯らっくす 食事スペース
(食事スペースの全体像)

『湯らっくす』の館内施設

「湯らっくすコース」を利用すると2階が使える。

せっかく『湯らっくす』を訪問したら、ぜひ2階も使ってくれ。

2階を使わないのは、焼肉で白米がないくらい、片手落ちな状態。

湯らっくすの館内施設(無料)
  • 雑誌
  • Wi-Fi
  • レモン水
  • 泥パック
  • 歯ブラシ
  • ひげそり
  • 健康万年茶
  • 各種化粧水
  • 各種タオル
  • ドミトリー
  • 各種整髪料
  • 漫画8,000冊
  • 高級ドライヤー
  • インターネット
  • 挽きたてコーヒー
  • テレビ付きリクライナー など

サービスがてんこ盛りすぎて、半端ないっす。

特に驚いたのは、ダイソンの高級ドライヤー(4万円越え)を使っている点。

湯らっくす ダイソンのドライヤー

ドライヤーにまでコストをかけるのは、

もはや愛を感じる。

だって、サウナ後の髪って熱で傷みまくってるじゃないですか。

でも、ダイソンのドライヤーは髪が痛まないように作られているので、髪に優しいんですよ。

「高級ドライヤーで髪を労ってあげて」というメッセージをビンビンに感じる。

「おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ!」

あまりの気遣いに惚れて、「西生吉孝社長、抱いて!」と思わずにはいられなかった。

あと、地味に最高なのが、通称「メディテーションドーム」。

湯らっくす メディテーションドーム
(他のサウナ施設にはない独特な空間)

ヒーリング効果を感じる照明が、時間の経過と共に色がグラデーションしていく不思議な空間。

写真には映っていないが、カウチベッドがあり、ここで横たわると、とんでもなくリラックスできる。

陸の整い」とはこのことか(大袈裟)。

浴場内の休憩スペース以外にもリラックスさせようとするその心意気、嫌いじゃない。

『湯らっくす』の細部へのこだわりを感じずにはいられない。

ぜひ、メディテーションドームで、スローな時間を過ごしてみてくれ。

ふぅ、文字を打つ手が疲れてきたので、残りの館内の雰囲気は写真にて紹介。

湯らっくす フロアマップ
(2階のフロアマップ)
湯らっくす パソコン使える mac
(Macでネットもできる)
湯らっくす 漫画
(映ってないが、他にも漫画が大量)
湯らっくす 雑誌
(ええ、雑誌もあります)
湯らっくす 内観
(通路の一部)
湯らっくす バーカウンター
(休止中のバーカウンター)
湯らっくす 化粧室
(化粧室)
湯らっくす 化粧水
(化粧水系は無印良品)

他にも、ヨガスタジオや女性専用ルームなどもあるぞ。

なんとなく雰囲気だけでも感じ取ってもらえれば、幸いだ。

『湯らっくす』の宿泊レポート

湯らっくす 宿泊
(実際に俺が寝た場所)

『湯らっくす』は宿泊も可能!

宿泊する場合、「休憩スペース」と「ドミトリー」のどちらかで寝ることになる。

それぞれの宿泊料金は、サウナや2階スペースの利用込みで、以下の金額。

宿泊込みでこの価格だと考えれば、安い。

ドミトリーなし2,800円
ドミトリーあり3,300円

俺は「ドミトリーなし」で宿泊してみたが、結論から言うと、

ドミトリーなしの宿泊は微妙。

ここまで褒めちぎってきたが、宿泊に関しては全然満足できなかったのが本音。

その理由は、以下。

『湯らっくす』の宿泊が微妙な理由
  • ドミトリーが埋まって使えず
  • カウチベッド等では寝にくい

ドミトリーが埋まってしまった場合は、カウチベッド or リクライナー or 雑魚寝で寝るしかなくなる。

湯らっくす 宿泊 雑魚寝
(ドミトリー以外ではここが寝床)

俺が行った時はドミトリーが埋まっていたため、仕方なくカウチベッドで寝ることに。

いびきが聞こえたり、雑魚寝に慣れていないせいで、結局一睡もできずじまい・・・

湯らっくす 宿泊 ベッド
(実際にカウチベッドで寝てみた)

なので、睡眠を重視する人は、別のホテルの宿泊施設を予約することを推奨する。

「雑魚寝、全然OK〜」という方は、宿泊でもいいだろう。

湯らっくす 宿泊 ドミトリー
(ドミトリーは男女別)
湯らっくす 宿泊 ドミトリー
(ドミトリー内は照明と電源と簡易枕)

もしドミトリーを使う予定なら、早めにドミトリーの空室を確保してくれ。

俺は苦い思い出になったので、『湯らっくす』で宿泊するのは躊躇する。

湯らっくす 宿泊 予約

2021年11月より、ドミトリーの予約が可能に。事前に予約をしていれば、俺のように苦しまなくて済むぞ(笑)電話でのみ予約可能(096-362-1126)。

確かに、サウナ込みで3,300円で泊まれるのは破格。

次回は、事前にドミトリーを予約して、ドミトリーに宿泊してみるつもり。

余談

ドミトリーにカップルで入っている人もいた。裏山けしからん!

『湯らっくす』の感想まとめ

湯らっくす ブログまとめ

正直な話、初めて『湯らっくす』に訪れた時は、「混んでるし、なんか微妙・・・」という印象を持った。

当時の自分は、「ゲゲゲの鬼太郎」で言えばネズミ男、「ドラえもん」で言えばスネ夫、くらい浅はかな男だった。

『湯らっくす』は、

7回訪問して、ようやく『湯らっくす』の偉大さを知る。

施設の随所にサウナ愛を感じるので、その素晴らしさを理解できないのは、単に感性・洞察力が足りていないだけだった。

例えるなら、

『湯らっくす』はサウナ界のサクラダファミリア。

完成しているようで、常に進化し続ける未完の存在。

サウナシュラン3年連続の受賞は、伊達じゃない。

ということで、これからも、『湯らっくす』に定期訪問していきたい所存。

福岡のサウナのおすすめをまとめた以下の記事もぜひ読んでみて!

全国の他のサウナの聖地をまとめた記事も、面白いぞ。

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